*本イベントは「オンライン開催」になります!

 

共創コミュニティ「SUSONO(すその)」では、各界で活躍する著名人と、主宰 佐々木俊尚とのトークイベントを毎月行っています。


2021年2月のトークゲストは、国語辞典編纂者の飯間浩明さんです!

メディアにも幅広く出演されている飯間さん。
移り変わる日本語の在り方は、辞典編纂者の目からどのように写るのか?
世界のこと、命のこと、幅広くお話を伺います!
佐々木さんとの対談は要注目です!

通常SUSONOメンバーのみへの公開ですが、人数限定で、メンバーではない方もトークイベントに参加できるチケットをご用意しました!
ここでしか聞けない内容、普段は聞けない内容がたくさん聞けますよ!
イベント詳細と、SUSONOについては以下をご確認ください。

■イベント詳細
・日時:2021年2月5日(金)19:30~21:30(受付:19:15〜)
 ・19:30-21:00|トークイベント
 ・21:00-21:30|交流会(佐々木さん、飯間さんも参加されます!
  *時間は目安になります。当日の流れで変更の可能性もあります。
 ・場所:オンライン(Zoomを利用します。)
              参加者に送付されるメールにあるイベントページURLをクリックいただけると、Zoomの情報が確認できます。 
 
・参加費:3,000円(税込)
 参加者に21日間無料でSUSONOを体験できるクーポンを送ります。
 是非、お気軽にお楽しみ下さい!


■登壇者紹介
飯間 浩明 (いいま ひろあき)さん
国語辞典編纂者。
2005年『三省堂国語辞典』の編集委員に就任、第6版(08年)以降の編纂に関わる。
国語辞典編纂のため、さまざまなメディアや日常生活の中などから現代語の用例を採集、原稿を執筆する毎日。
著書に『辞書を編む』『ことばハンター』『知っておくと役立つ 街の変な日本語』『日本語をつかまえろ!』等。
佐々木俊尚(ささき としなお)
作家、ジャーナリスト。1961年生まれ。毎日新聞社の記者、月刊アスキー編集部を経て、フリージャーナリストとして活躍。ITから政治・経済・社会・文化・食まで、幅広いジャンルで、綿密な取材と独自の視点で切り取られた著書はベストセラー多数。Twitterのフォロワーは80万人と日本でもトップクラス。著書に『キュレーションの時代』(ちくま新書)、『家めしこそ、最高のごちそうである。』(マガジンハウス)、『そして、暮らしは共同体になる』(アノニマ・スタジオ)など。

■SUSONOについて


SUSONO(すその)」は、佐々木俊尚「21世紀の教養を身につける議論型コミュニティLIFE MAKERS」と松浦弥太郎「くらしのきほん」×「灯台もと暮らし」×「箱庭」のメディア集合体「スチーヴ」が一つになり、より広い分野で、ゆるやかにつながりながら、新しい暮らしの文化圏を作ろうというプロジェクトとして2018年に発足。3年目となる2020年からは体制を新たに、佐々木俊尚、松浦弥太郎の二名を中心に、参加メンバーたちが運営に関わりながら、これからの心地よい暮らしや社会についてともに考え、仲間たちみんなが主体となった場、ひとりひとりがコミュニティを彩っていくことを理想とし、活動を続けていきます。

主な活動は以下になります!
・メンバー限定のイベント(頻度:月1回程度)
・オリジナルコンテンツ記事の展開
・松浦弥太郎によるコンテンツ展開
・参加メンバーのみなさんが主体となる部活動(おうちごはん部、読書部、ボードゲーム部など)

詳しくはHP(https://susono.life/about)をご確認下さい!

是非、ご参加をお待ちしております!