*本イベントは「オンライン開催」になります!

 

共創コミュニティ「SUSONO(すその)」では、各界で活躍する著名人と、主宰 佐々木俊尚とのトークイベントを毎月行っています。


2021年4月のトークゲストは、フードライターの白央篤司さんです!

Twitterでの発信も活発な白央さん。
著作『たまごかけご飯だって、立派な自炊です』『自炊力』など、自炊のハードルを下げてくれる数々の発信に励まされる人も多いのではないでしょうか。
佐々木さんとの料理トークが楽しみです!


通常SUSONOメンバーのみへの公開ですが、人数限定で、メンバーではない方もトークイベントに参加できるチケットをご用意しました!
ここでしか聞けない内容、普段は聞けない内容がたくさん聞けますよ!
イベント詳細と、SUSONOについては以下をご確認ください。

■イベント詳細
・日時:2021年4月23日(金)19:30~21:15(受付:19:20〜)
 ・19:30-21:15|トークイベント
                               質疑応答も時間もあります!
  *時間は目安になります。当日の流れで変更の可能性もあります。
 ・場所:オンライン(Zoomを利用します。)
              参加者に送付されるメールにあるイベントページURLをクリックいただけると、Zoomの情報が確認できます。 
 
・参加費:3,000円(税込)
 参加者に21日間無料でSUSONOを体験できるクーポンを送ります。
 是非、お気軽にお楽しみ下さい!


■登壇者紹介
白央篤司(はくおう あつし)さん
 
フードライター。
「暮らしと食」、郷土料理をテーマに執筆。
主な著書ににっぽんのおにぎり(理論社)ジャパめし(集英社)自炊力(光文社新書)など。
料理家としても活動し、雑誌、企業へのレシピ提供を定期的に行っている。
オレンジページ、メトロミニッツ、ハフポストなどでコラム連載中
 
佐々木俊尚(ささき としなお)
作家、ジャーナリスト。1961年生まれ。毎日新聞社の記者、月刊アスキー編集部を経て、フリージャーナリストとして活躍。ITから政治・経済・社会・文化・食まで、幅広いジャンルで、綿密な取材と独自の視点で切り取られた著書はベストセラー多数。Twitterのフォロワーは80万人と日本でもトップクラス。著書に『キュレーションの時代』(ちくま新書)、『家めしこそ、最高のごちそうである。』(マガジンハウス)、『そして、暮らしは共同体になる』(アノニマ・スタジオ)など。

■SUSONOについて


SUSONO(すその)」は、佐々木俊尚「21世紀の教養を身につける議論型コミュニティLIFE MAKERS」と松浦弥太郎「くらしのきほん」×「灯台もと暮らし」×「箱庭」のメディア集合体「スチーヴ」が一つになり、より広い分野で、ゆるやかにつながりながら、新しい暮らしの文化圏を作ろうというプロジェクトとして2018年に発足。3年目となる2020年からは体制を新たに、佐々木俊尚、松浦弥太郎の二名を中心に、参加メンバーたちが運営に関わりながら、これからの心地よい暮らしや社会についてともに考え、仲間たちみんなが主体となった場、ひとりひとりがコミュニティを彩っていくことを理想とし、活動を続けていきます。

主な活動は以下になります!
・メンバー限定のイベント(頻度:月1回程度)
・オリジナルコンテンツ記事の展開
・松浦弥太郎によるコンテンツ展開
・参加メンバーのみなさんが主体となる部活動(おうちごはん部、読書部、ボードゲーム部など)

詳しくはHP(https://susono.life/about)をご確認下さい!

是非、ご参加をお待ちしております!