キングコング西野さんが制作、総指揮している「えんとつ町のプベル」

キングコング西野さんは、日本で一番参加人数人数の多いオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」も主宰しています。


オンラインサロンとエンタメ活動を絡めている部分は、

個人的に興味が多く、「えんとつ町のプベル」を追っていました!





2020年12月25日についに映画がスタート!

絵本はその4年前の2016年10月に販売されていました。


映画スタートをキッカケに絵本を買いました!


今、すごく話題をよんでいますが、作品として面白かったです。

絵本としては文字が多く、否定的な意見もあるようですが、
「絵本を買うのは結局大人。だから、大人が読んで楽しければ問題ない」的なこと西野さんは仰ってましたが、まさにその通りだと思いました。

面白かったので、甥っ子に買っていこうかなと思いました。

(まだ買ってませんが笑)

絵本で50万部ってすごいですね!!

届けるための戦略、アクション実行量を多く、勉強になります。





映画も観ました!

こちらも面白かったです。


いろいろな視点で見ていましたが、ストーリーも面白かったです。

原作が絵本ということもあり、ストーリーは王道で、多くの人に楽しみやすい内容になっていると思います。それぞれのキャラクターの正義があり、キャラクター毎に視点を変えるとさらに面白かったです!

終盤は普通に感動しました。


挑戦者を応援してメッセージでもあるので、スタートアップに勤めている自分に響く部分も多かったです。




改めて、オンラインサロン・オンラインコミュニティとクリエイターと作品の相性良さ、相乗効果の大きさ、可能性を感じました!